In 京都再発見 ~紅葉の大海に浮かぶ真如堂~ 正式には真正極楽寺とよばれる天台宗の寺院。本堂の呼び名がいつしか通称の真如堂となった。境内には三重塔、山門、元三大師堂、鐘楼などの伽藍が並び特に紅葉の時期には多くの人で賑わう。2021.11.6須田 2021年11月6日 By 北澤正敏 Share Tweet Pin it +1 About 北澤正敏 You Might Also Like 城南宮で春の花々を楽しもう! 2021年3月2日 清凉寺(嵯峨釈迦堂)境内の 嵯峨御松明式 2025年2月28日 知恩院の除夜の鐘の試し撞き 2024年12月1日 Previous Post Next Post